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2012.12.31

書類を確認する方法

自分で作成した書類を確認する方法。

名前に誤りがないか確実にする。
項目の連番がずれていないかを確認する。
「てにをは」がずれていないのかを確認する。


作業のリストアップ
紙のお知らせや一覧表を作成する枚数を確認する。

昨年の使った資料をまとめる。
作成した〆切を確認する。
〆切は二段階で、最終〆切と自分のギブアップする
タイミングを作っておく。

作成するタイミング
打ち合わせが終わってから、作成する。
事前に前もって作成しても、打合せによって全て
内容が引っくり返ってしまう事があるので
注意する。

担当者を決める。
作業量が偏ったりしないように、作業の
一覧と担当者の割り振りをしておく。

やらなくて、良い作業だけどやってしまう
事はどうするか。

電話に出ない。
最終判断を渡してしまう

2012.12.29

先行きが見えない感じですね

先行きが見えない感じですね
先行きが怪しいよなー

予想道理、キツイ

今日、不採用の通知が届いた。

競争倍率が高い会社だったのでしょうがない
という言葉でいいのかな。

現在の所、簡易書留で送ってる会社は書類選考
が落ちてるんだよね。
普通は逆だと思うんだけど。

2012.12.27

やったこと

簿記の勉強がはかどっていないですね。ただ反復でヒラメクまで粘る必要あり。

あと、飛び出す絵本がとっても安かったのですが、その事を書きたいですね。

やったこと

2012.12.24

今日はクリスマスイブです。

今日はクリスマスイブです。
子供とごそごそかなー。

webライターを少し稼ぐのと。
ハローワークに提出する、求人資料を書かなくては!

後は、簿記の勉強を少し手を出すかな。
着実にすこしづつ

2012.12.23

「和菓子のアン」を読みました。

【送料無料】和菓子のアン [ 坂木司 ]

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ちょっと、あいた感じでの本を買いました。 朝日新聞の書評に書いてあったのと、本屋さんでよく見かけるので 手にとってしまったというのが本音ですかね。 自分の心の状況にもよるんでしょうけど、ドキドキハラハラは今は欲しく なかったのだけど。 心にときめきを求める時にはいいんじゃないかな?って思う感じの小説でした。

2012.12.22

しっかり書いていかないとなー

毎日をしっかり、やった事をきっちり考えていこう

2012.12.20

ノートを組み立てていくように

ノートを組み立てていくように
次から次へと難儀な事も起こらず、
無職の時間が過ぎていくことは危険な事です。

さあ、どうするかな。
唸りながら次の事を考えましょう。

履歴書を、もう一枚作らないと。

2012.12.17

自分が今、やるべきこと

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難しい事ではあるし、タイミングが難しすぎる。

年の瀬も迫ってきて、転職というか、再就職先が基本的にそんな気分ではないのだろう。

と感じてしまっている感じですね。

だって、12月も後半になってくると、普通は年末年始の休みを頭に入れながら、仕事をなんとか終わらせようっていうのが普通の思考回路だとは私は思うんだよね。

2012.12.10

途中の面白い部分

一度、まんが喫茶というかネカフェか。。

そこで、エクセルの説明というか、説明をしたんよね

2012.12.09

名刺印刷を転職時に利用するのは

転職をする時というか、転職するタイミングでいる状態の無職という状態ですので、今まで常識のように利用していた、名刺という物を利用しなくなってしまいます。
これは、今まで財布とか携帯電話と同じ様に利用していたものがなくなってしまたという不安定な感じになりました。

こんな感じだと嫌なので、私は求職中の場合でも名刺を個人的に、使用して
裏面にも職務経歴などの自分のアピールポイントを書いて、いつでも個人的な知り合いに対しても、さりげなくか、わざとらしくは色々な感じになりますけどアピールになりますよ。

そんな時に、この名刺屋さんはいいですよ。

詳しくはこちら
株式会社名刺屋さん

時間の経過を感じる。

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仕事を会社の都合で辞める事になりました。

なぜなら、工場が一つ潰れる事になりました。 

ま、しょうがないかな、と感じる事は多数なんですが、うーんと感じる事が多いですね。

転職は過去に数回やってきたのですが、もう転職は嫌だなーって思ったタイミングで過去の転職はやったのですが、今回は、自分の意思とは関係なく転職をする必要ができてしまった。

うーん、きついなー。

どっか、旅にでも出たいんですけど、お金とバランスを考えなければならないんだけど、

2012.12.06

最後の挨拶、、、

ここ数ヶ月、雇用調整金教育という、基本給を確保する為にセミナーを受けてたんですが、、、、

最終的に、県外への転籍という選択肢の決断もできず、会社を辞める事になりました。

セミナーを受けていた半年間ぐらいに渡り、同じ同僚と同一パターンの様に話していた会話があったのですが。。。

今まで半年間はテキストを読んで、、、、

私   「この内容なら、3時間半の講義をやれますよ。」

同僚  「やんねえ、 面白いやろ。」

私   「やりたいなー。ワークなしの方が良いんじゃろ。」

同僚  「ひたすら、しゃべってな。」

辞める最後の日はテキスト(論語)を読んで、、、、

(この時点では、自分が最終日まで1週間あると思ってました。)

私   「さすがに、論語はできませんなー。」

同僚  「そんなに、難しいんか?」

私   「手を出した事がない領域です。」

いつもとは違うパターンで、始まっていきました。

セミナーの開始前に、呼び出され面接し、県外転籍を断念する事を伝え、解雇が決定しました。 その数時間後に、挑戦的に出した書類選考の会社から面接の連絡。

ここ数ヶ月の現状として、お疲れ様の挨拶もなく、同僚が50名ぐらい消えていき、1年ぐらいでいうと、合計100名ぐらいいなくなったのが自分としては残念な状況であったので、

私としては、いなくなる時はしっかり挨拶してから消えようという事を思っていました。

最後の挨拶は何にしようかと考えたんですが、、、、

(セミナーはまったく聞けてなかった。 すいません

 長めの話にしようか、三段落ちにしようかとか、導入の話はとか、、

 あと、引用は、
ジョブズ「STAY HUNGRY STAY FOOLISH」にするか
織田信長「人間五十年 。。。」にするか、などなど。。。。

結果的に言うと、セミナー最後のバタついた時間帯に、勢いで前に出て行って、あっさりとした挨拶になってしまった。

(バタつかないタイミングでやるべきだったが、、、、もう遅い。)

自己採点は、100点満点中の「1点」かな。

言葉としては、0点だったけど足が動いたという点で「1点」。

さて、扉が開いた、地獄を通っていかないと先はない。

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